川田亜子 自殺の真相 芸能人【げいのうじん】の【うわさ】噂【芸能界裏ネタ暴露】 

川田亜子 自殺の真相

2008年05月29日


kawada.jpg26日午前6時15分ごろ、東京都港区海岸3丁目の路上で、「女性が車の中で倒れている」と通りかかった会社員から110番通報があった。警視庁三田署員が駆けつけたところ、車内でフリーアナウンサーの川田亜子さん(29)が死亡していた。家族に感謝の言葉を記した遺書が車内にあり同署は自殺とみている。
同署によると、川田さんは運転席に座り、助手席にもたれかかるように倒れていた。後部座席には練炭が2個置かれ、運転席の窓は目張りされていた。

川田亜子さんのブログでは体調不良がたびたび報告されていました。
その中でも次の記事が書かれたあたりから、精神状態が悪化したみたいです。ブログの中にはこのような記載もありました。

『母の日に私は悪魔になってしまいました。もともとそうだったのかもしれません。
産んでくれた母に、生きている意味を聞いてしまいました。
母の涙が 私の涙がとまりません。母の涙が耳の奥で響いているのです』


私は悪魔になってしまったというのが、隠されたキーワードで、子供をおろしたことではないかと噂されています。
その子供は誰の子供か?
これも噂ですが、交際相手の谷口元一と騒がれています。

『TBSのアナウンサーを辞めて、ケイダッシュに移籍、そこの社長(取締役)とお付き合いをしていた川田亜子さん。
噂では、ケイダッシュの社長(取締役)T氏に、仕事をもらうために交際をしていたなどと噂されてました。』

谷口元一とは、暴力団のフロント企業で有名なバーニング事務所の子会社、ケイダッシュの社長。
またこの人物の評判は業界でよくないみたいです。

過去の芸能ニュースより・・・

『イエローキャブの野田義治社長が解任された“お家騒動”だが、小池栄子や佐藤江梨子(サトエリ)、根本はるみらは“どんぶり勘定”の「野田商店」を否定し、反野田派としてイエローキャブを留任。根本は、芸能リポーターに「野田社長について行かないのですか?」と聞かれ、重々しい一言を残している。「手続きが面倒だから・・・」

 「週刊文春」によると、真っ二つに割れた谷間で反野田派に脅しかける人物がいた。芸能界では有名なコワモテ事務所幹部の谷口氏である。NHKでキャスティングを握る男として報じられた谷口氏が“バーニング周防郁雄社長の命を受けた”とすれば、反野田派を脅す谷口氏は事務所会長の“威を借る狐”そのものだという。

ケイダッシュの名物マネージャーで知られる谷口元一
「手癖の悪さで評判」とあるが、系列事務所に属する長谷川京子や井川遥、榎本加奈子を“必要以上”に育て、露骨なマスコミ対策やプロモーションなどの現場を仕切っている。』 

また、もうひとつの噂として川田アナはストーカー盗聴に脅えていたとの情報もあります。

報道キャスターを目指して昨年4月、フリーアナウンサーに転身した川田さん。情報番組やバラエティー、雑誌グラビアなど、局アナ時代とは勝手の違う仕事に前向きに取り組んでいたが、人には見せない悩みを内に抱えていたという。

民放テレビ関係者が明かす。
「昨年からストーカーに脅え、盗聴されているのでは、と思い悩んでいたのです」
今年に入ってから、川田さんはさらに精神的に不安定になり、信頼できる番組関係者に相談。この関係者が盗聴器などを突き止める専門業者を紹介した。

専門業者が証言する。
「川田さんが出演する番組のスタッフから私に連絡が入ったのは、4カ月ぐらい前です。川田さんが『盗聴されているみたい』と脅えている、ということで部屋の調査を依頼されました」

依頼内容は、かなり具体的だったという。専門業者が続ける。
「川田さんによると、男性が川田さんの住むマンションのオートロックの内部まで侵入したことまであるということでした。すごく怖がっていて、彼女自身の行動スケジュールも漏れている気配があるとまで話していました」
ただ、なぜか依頼が1度あったきりで、その後は音沙汰がなくなったという。

そのT氏と川田亜子さんとの写真が流出しました。
この写真を見て皆さんはどう思うでしょうか?
どこかのクラブで川田亜子さんがセーラー服を着ている姿です。
この写真は何のためにとられていたのか?(2007年頃)

川田亜子さんのメッセージがこちらにも掲載

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080529-00000006-nks-ent
川田アナ「報道志望」仕事に行き詰まり…

posted by 初芝芸能通信社 at 11:32 | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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